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哲学若手研究者フォーラム
(The Japan Forum for Young Philosophers)
旧「全国若手哲学研究者ゼミナール」
           
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 研究発表の募集

2017年度の若手フォーラムで研究発表をしていただける方を募集しています。(発表の形式については、下の説明をご覧ください。)発表を希望される方は、発表希望調査回答表アブストラクト(発表要旨)の提出をお願いいたします。

発表希望調査回答表は、下記リンクより送信をお願いいたします。

アブストラクトは、A4一枚1200字程度でご作成いただき、別途annai@wakate-forum.org までお送りください。なお、編集・校正の作業のため必ずWordで作成されたdocファイル、またはdocxファイルの形式でご提出ください。

*回答表とアブストラクト提出の締め切りは4月30日(日)です。

アブストラクト提出後の題目変更はできませんのでご注意ください。また提出いただいたアブストラクトはフォーラムHPやフォーラムのしおりに掲載予定です。

昨年度までのアブストラクトはこちらの「発表者予稿」からご覧いただくことができます。

なお、アブストラクトの内容を審査して発表の可否を決定することはございません。万一、発表希望者が多数となった場合には、当フォーラムでの発表回数の少ない方から優先的にご発表いただく予定ですので、どうか予めご了承ください。


■発表の形式

発表の形式は、以下の二種類からお選びください。どちらの形式を選択された場合も、発表時間の使い方(発表・質疑の割合など)は自由です。

<個人研究発表> 75分枠

個人での研究発表を募集します。学会・研究会発表などの予行演習をしたい方、学位論文の提出を控え中間報告をしてみたい方などのご応募をお待ちしています。また、修士課程や学部生の方、あるいは萌芽的な研究の報告にチャレンジしたい方も歓迎します。もちろんそれ以外の方でも奮ってご応募ください。

<ワークショップ> 120分枠

複数の提題者・コメンテーターからなるワークショップの企画を募集します。グループ単位でのご応募をお待ちしています。

過去のフォーラムでは、下記のようなワークショップが開かれました。参考にしていただければと思います。ただし、もちろん前例にとらわれない企画の提案も歓迎します。

  • 特定の哲学者・テーマについて、複数の提題者が報告を行い議論するもの

    (例:2015年度 「新カント派に還れ!」等)

  • 特定の論文・著書について、著者本人を招いて検討するもの

    (例:2009年度 吉沢文武さんと鈴木生郎さんによる論文の検討と応答等)

  • 若手研究者のキャリアプランなど、幅広いテーマについて議論するもの

    (例:2015年度 「哲学系大学院〜PD/ODのサバイバルスキル」等)

  • 特定のテクストについて、複数人で報告を行う読書会

過去のワークショップの内容についても、こちらの発表者予稿からご覧いただくことができます。


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